【初心者必見】サーフィンを楽しむための便利アイテム

SURF

 

どーもOkayanです!

サーフィンをこれから始める人や、これから初めてみたい人、サーフィンやってないけど海で遊ぶのが好き!って方に、サーファーが愛用している便利なアイテムを紹介したいと思います!

サーフィンやってると、夏場は水着にサーフボードで気楽に出来ちゃいますが、冬時期の着替え時やシャワー用のお湯を持って行ったり、、、準備が大変だったり着替えが大変だったり。。

今回はサーフィン前の準備、サーフィン後の海から上がった時などにあれば便利なグッズを紹介したいと思います!!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

着替えの時はコレ!!

ウェットスーツが必要な時期なんかは、地味に着替えが面倒くさかったり、寒い思いをしたりします。特にガールズサーファーなんかはポロリしない様に色々不便な思いをしているかと思いますが、多くのサーファーはこれを愛用して楽に着替えをしています。

着替えポンチョはタオル生地で出来ていルので、着るだけで体全体を拭きながら覆うことが出来ます!男性も巻いてるバスタオルがほどけて

あっポロリ

なんて事も防げますよ!

僕もこれを使うまでは何回バスタオルがほどけてポロリサービスしたか数え切れません(笑)特に冬場はこれがあれば着替えの時の寒さが防げるので本当に必須アイテムです。海では多くの方が使っているので、まだ持っていない方はゲットしちゃいましょう!

 

水に濡れたウェットや水着を楽々収納!

次はこれです!車でサーフィンに行く方は絶対持っている!?

created by Rinker
フォルクス&コックス(Faulks&Cox)
¥2,200(2021/06/23 10:58:13時点 Amazon調べ-詳細)

濡れたウェットスーツやリーシュコード、濡れたタオルなどそのまま車に乗せると大変な事になっちゃいますが、ウォーターボックスはバケツの様な形になってますので濡れたモノをそのまま突っ込めます!家に帰ってからウェットスーツを洗う時にも、中に水を溜めてジャブジャブ洗うのに使えますので大変便利なアイテムです!

普段サーフィンに行かない時は、ランドリーバケツとしても使えるのでめちゃくちゃ便利です。個人的には四角いタイプよりも丸いタイプの方がたくさん入る気がして好きです。

車の鍵はこれで保管

【盗難防止】キーボックスの取付け位置で盗難率がグンっと下がる!!安心安全な取付け方はコレ!でも紹介していますが、キーボックスは本当に便利ですので、車でサーフィンに行く方は必ずゲットして下さい。海でいる時も安心してサーフィンすることができます!

中にはタイヤの下やバンパーの裏に隠す方もいますが、セキュリティ的に大変危険です!車上荒らしする犯人は遠くから鍵の保管場所を見てるパターンが多いと聞きます。実際、僕の地元には常にサーファーが鍵を隠すところをチェックしているおっさんがいると噂の海岸があるぐらいです。

車の鍵を首から下げたり肌身につけてサーフィンする人もいますが、もし海で落としてしまったら後の祭り。

絶対に見つかりません。

過去にはキーボックスを破壊して短時間で車6台が盗まれた事件がありましたが、相当な強度もありますし、キーボックスをドアやミラーに付けずに、下記の記事でも書いたように見えにくいところに付ければ、この様な被害は防げます。

【盗難防止】キーボックスの取付け位置で盗難率がグンっと下がる!!安心安全な取付け方はコレ!

僕ももちろん愛用しています。

型崩れしない!ウェットスーツ専用ハンガー

サーフィンに使う道具の中でボードの次に高いウェットスーツ。着てる時間より保管してる時間の方が長いので、細いハンガーなどを使うと型崩れをして、破れやすくなったり水が入って来てしまいます。このハンガーはウェットスーツ専用に作られており、肩周りが太くなっていて型崩れしないように設計されています。

ウェットスーツは手入れやちゃんとした方法で保管しておけば5年は使えます!なので、ハンガーにしては高価かもしれませんがウェットハンガーはしっかり使いましょうね!

ウェットスーツ専用シャンプーで長持ちさせよう

ウェットシャンプー、ウェットリンスはウェットスーツを長持ちさせる為には必須のアフターケア用品です!ウェットスーツを洗わずに使っていると、生地が固くなって破れやすくなったり、保温性が落ちて来ます。ウェットスーツの生地は古くなるとどうしても固くなってきますが、このウェットスーツ専用シャンプーや柔軟剤を使う事によって、ウェットスーツ本来の性能を長持ちさせる事が出来ます!

僕はいつもリンスインシャンプーのものを使っています。特にこのエクストラのやつはとっても香りが良くてお気に入りです。大事なウェットスーツですので、しっかり洗ってあげましょう!

 


 

以上、いかがでしたか?今回の記事はサーファーだけでなく、ダイバーやラフティングなどをされる方など、海や川で遊ぶ方々にも有益な情報かと思いますので、どうぞ参考にして下さいね!

 

サーフアイテムのメンテナンス記事もありますので、よければこちらもどうぞ!